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テトラ ブラインシュリンプエッグス 20cc 関東当日便のレビューは!?
50代 男性さん
ブラインシュリンプを扱うのは初めてなのですが、ネットで探した皿式(さらしき)というチョ〜簡単は方法で孵化させてみました。プラケースに説明書通りにつくった塩水を入れて、さらにエッグをその中に入れるだけの本当にチョ〜簡単なやり方です。結果は良好で、羽化率はあまり良くないようですが24時間程度でしっかりウジャウジャ産まれてきます。ためしにラスボラにあげてみると狂ったように食べまくってました。ブラインシュリンプエッグとしては低価格だし、個人で使う分には量も十分だし良い製品です。
40代 男性さん
約3倍も値段の違う某他社のブラインエッグと比較してみたこともあるが、孵化率が格別違うわけでもなかったので、いつもテトラのこの商品を使っているのだが、今回安売りで約4:1という価格差に! 思わず5箱買いこんでしまいましたw…未開封ならかなり保つからいいか、と。 唯一の欠点は袋が縦長で、最後のひとすくいが非常にとりにくいこと、かなぁ。
40代 女性さん
ベタの稚魚は小さいのでブラインは必要です。まもなく稚魚誕生予定なのでそろそろと思い購入。
年齢不詳さん
めんどくさがり屋の私は、塩水にこの卵を浸しておくだけ。エアポンプやら使わずですが、次の日には、ばっちり!! うじょうじょと かえっております(笑)これでいいもんかと思いながらも・・・スポイトで吸って、稚魚達にあげると、よくたべますよ。
40代 男性さん
使用する塩との相性があり、スーパーで売っていたイスタンブールの塩だと孵化率が低く、 日本の海水で作った塩だと、結構孵化しているようです。 アクアリウム用の塩はコストがかかるので試していません。
年齢不詳さん
箱に書いている説明の孵化する時間より早いので助かります。 孵化立などはわかりませんが、安くて良い物と思います。
40代 男性さん
アクアリウムをはじめた20年ぐらい前、ブラインシュリンプを湧かせてグッピーやシクリッドの稚魚に与えていました。 当時は、専用の孵化器と強いエアレーション、というのがブラインシュリンプの幼生を湧かせる常識で、そのうち億劫になってやめてしまったのですが、最近は皿式というのがアリになったんですね。 また、当時はエッグも欧州のT社か国産のD社ぐらいしかありませんでしたが、最近はもっと多くの製品が販売されていて、隔世の感があります。 今回初めて挑戦してみましたが、いいですね、皿式。当時の面倒さはなんだったの?というぐらい楽ですし、孵化率も遜色ありません。この製品の品質が高いというのも、孵化率の高さを支えていると思います。
年齢不詳さん
近くのホームセンターより安いですね。毎日ちょっとだけ稚魚用に湧かすのにはこの量が最適です。孵化率も何%なのか全然わかりませんが、問題なしです。 ペットボトルの底を4センチほど切った簡易の皿を、水槽の上に浮かべ(ガラス面に付けると張力で離れません)、規定どおりの2%塩水(これも2Lペットボトルで作り置き)を注ぎ、その上に卵を浮かべます。エアレーションなんてしない。それでも20時間ほどしたら冬場でもほとんど孵化してます。ライト照らさずとも水槽のライトに魅せられて自然と集まっていますからブライン密集地めがけてスポイトするだけ。
30代 男性さん
水槽の海水を少し取って、皿式で孵化させています。 孵化率は良く分かりませんが、ブラインは湧いています。 稚魚の育成には欠かせません。 価格も安くて良いですね。
20代 女性さん
初めてのブライン孵化チャレンジだったので安いこちらを購入。 すっごい、少ない量(スプーンの三分の一位)を孵化させました。 エアーするのが面倒だったので、塩水ならいいだろう〜と 苺の入ってた透明のプラスチックパックに水を入れ、卵投入(笑) 温度を保つため(多分保ってないと思いますが…)水槽蓋の上に置いて一日。 きちんと孵化しました!!半分以上は孵化したのではないでしょうか? 初心者なのでイマイチ孵化率というのがわかりませんが、 稚魚がいなかったので大人達に与えたら凄い食いつき。でも 殻とブラインシュリンプを分離するのが面倒で一度しかしてません… 初心者向けの本に掲載されてた、分離器具をペットボトルで自作しようと思います! あまり沢山の稚魚が居ない場合は、この量で十分ではないでしょうか? 使っていないのは冷蔵庫で保管しています!
40代 男性さん
もしもの時の為に買っときました(^O^) 有ると助かります。
30代 女性さん
稚魚用に。 詳しい説明書が付いています。 ・・・しかし、ネットで見ているうちに、こんな面倒なことはしなくても良いらしいと試したところ、十分孵化させることが出来、より敷居が低くなりました♪ 簡単なやり方 ・タッパーなどに薄く(2cm以下)塩水を張って卵を適当に入れておしまい。 パネルヒーターがあるのでその上に乗せておきましたがかなりはみ出していたし、28度もなかったと思います(良くて25度)。 水槽の照明部分が安定しているタイプならそういうところに載せておいても良いとも見ました。 最初に、塩分を測ってエアレーションして、そうすると周りに塩が飛び散るし、面倒で嫌だなあ、と思っていたのが馬鹿らしいくらい簡単です。 どうせ食べられてしまうわけですし、より簡単な孵化の方法を自分なりに探すのがいいですね☆ ちなみに過密気味に飼育&光で集めるとピンセットの先にかなりの数が付いてくるので、それをそのまま入れて稚魚に与えるだけ〜。漉す作業もいらないくらいです。 追記:稚魚の数も増えてきて、別売りのメッシュカップ購入しました(濾して塩分落とすもの)。やはりあると便利です。コーヒーのフィルターという手もありますが、やはり専用品だと使いやすいですよ。
40代 男性さん
2回目の購入です。皿式でふ化させてますが、ふ化率もまずまずいいのではないかと思います。100円ショップで買ってきたコーヒーフィルターを使ってろ過して与えています。餌にとてもうるさいスカーレットジェムでも、ブラインはとてもよく食べます。
40代 女性さん
ブラインシュリンプといえば何種類か販売されていますが、 その中でも一番低価格のこちらを購入しました。 他商品との比較をしていませんが、 皿式というやり方で簡単にできました。
年齢不詳さん
ミズクラゲとサカサクラゲのごはんにしています。冷凍のブラインシュリンプや殻なしたまごより、断然!よく食べてくれます。ペットボトルでもタッパーでも、気温さえ上がればそれなりに孵化してくれて良いです。